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第三回ドラゴン族モンスター考察。

2010年02月07日
現状:
ネタが無いからモチベが低い。
モチベが低いからやらない。
やらないからネタがn

まぁそれでも、一時期の忙しい状況から脱したから
ぼちぼち戻るはず、というわけでリハビリのためにも考察。

で、今回は新カード&トリシューラも出て
ドラゴンでシンクロする価値も上昇したきがするから
まとめて<ドラゴン族チューナー>考察。

ちなみに()「」内はそれぞれ、星と基本的な特徴。

ガード・オブ・フレムベル(1) 「バニラ」
バニラサポートが使えて、星1。
これは星7の「真紅眼」のサポートとしてうってつけだと思う。
黒炎弾をうったあとシンクロでスタダやダークエンドなりを出して攻撃なんてのは美味しい。
守備も結構な数値があるのである程度、壁に成り得るのは嬉しいところ。
調和の宝札対象。
というか、こいつのおかげで対象がドラゴンチューナーになったんだろうなぁ~w

デブリ・ドラゴン(4) 「蘇生」
ドラゴンチューナーの中では頭ひとつ抜けている印象。
制限はあるけど、これ1枚だけで黒薔薇・グング・ガジャなどを出せる可能性がある。
グングは構築に工夫が必要だが、それを差し引いても強さが光る。
おろかダンディと組み合わせれば、スタダ・レモン・トリシュが圏内に。
星6ドラゴンと合わせれば、トラドラに。

たとえば、少ない損失で出せるトリシュが弱いはずもなく。
シンクロドラゴンを積極的に活用する場合、これほど有用なモンスターはいないと思う。
墓地に対象モンスターが落ちてなくても
最悪、ガーフレ同様守備で盾にできるのもプラス要因。
まぁそんなもったいないこと、できればしたくはないが。
調和の宝札対象。

炎龍(2) 「ミニアタッカー」
いままでは、ドラグニティ以外の唯一のレベル2ドラゴンとしてある程度採用されていたが
正直、元が1400のモンスターにアタッカー要素なんて求めてないので・・・。

ドレッド・ドラゴン(2) 「リクルーター」
で、ポスト炎龍。
戦闘破壊されても、あとにつなげれる点は高評価。
まぁデブリを手札にひっぱってこられるわけじゃないから
仮面より優先することは今のところはないが
自然に入れれるチューナーとして十分に採用価値はあると思う。

伝説の白石(1) 「青眼サポート」
優秀な青眼サポートである。
墓地に送ることで、青眼をサーチでき
そこからトレインやらの回転を含め、結構簡単に場に青眼を出せる状況を作り出してくれる。
やっぱり、未来での青眼サーチはウマウマだよね。
調和の宝札対象。
ここからでもデッキを回転し始めることができる。

救世竜 セイヴァー・ドラゴン(1) 「セイヴァー」
セイヴァー召喚に必要不可欠なカード。
ただ、ドラゴンというかドラグニティと絡めて
狙っていくと残りの星1非チューナーに困りそうな気が。
まぁそれでも、調整の宝札の共有ができるし
ヴィジュランダがあるからシナジーはあるしね。
というわけで、調和の宝札対象。

『ドラグニティ』(1~3)
種類が多いので纏めざる負えない。
まぁ基本的に、デッキがドラグニティじゃないとバニラのモンスターが多いので
あまり書くことはないのだが
ブラックスピアだけは他にドラゴンに星3がいないので触れて置くことに。(ピルムもだが省略)

 ドラグニティ-ブラックスピア(3)「鳥獣サポート」
 バイスとシンクロで星8シンクロができたりするが
 やはり、ドラゴンに関していうとバニラにならざる負えない。
 鳥獣では特にファルコンとの相性もいいから強いんだけどねぇ~。
 ドラゴンでは調和の宝札と他の対象とともに、採用するなら活躍はするかも知れない。
 という、調和の宝札対象。

うん、こんな感じ。
ドラグニティは基本的に
新カードはどんどん専用デッキよりになって難易度が高くなってるから
今後のカードに注目して行くという状況。

とりあえず、近々はドレッドの使い心地を確かめたいかな?
いれるかどうかも含めてw

第一回:仮面竜

第二回:ボマードラゴン
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